2014年07月27日

ハーバードの自分を知る技術 悩めるエリートたちの人生戦略ロードマップ

●お勧めのビジネス書:『ハーバードの自分を知る技術 悩めるエリートたちの人生戦略ロードマップ』

ハーバード・ビジネススクールの“キャリア相談室長"が教えます。

就活、転職、人間関係、昇進……

「自分は何がしたいのか、本当にわかっていますか?」

あなたにとって「成功」とは何ですか? それをどうやって手に入れますか?

ゴールドマン・サックスで副会長まで務めたハーバード・ビジネススクール教授。

学生や社会人がひっきりなしに訪れる彼の部屋は、さながら“キャリア相談室"だ。


個人の成長、人間の可能性、リーダーシップについて研究してきたロバート・スティーヴン・カプランは、『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌にこれらのテーマで寄稿もしている。

誰にだって「どうしていいかわからない」ときがある。“ハーバード流"の人生戦略の立て方、お教えします。


「ロバート・カプランは長い間、企業幹部や若いプロフェッショナルのメンターやコーチを務めてきた。

彼以上にコーチングに優れた人はいない。自分をよく知り、潜在能力を発揮しようとする人にとって、この本は最良のガイドとなるだろう」

―― ヘンリー・ポールソン(元米財務長官、元ゴールドマン・サックス会長兼CEO)



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ラベル:ハーバード
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2014年07月21日

お勧めのビジネス書:『CD付 即戦力がつくビジネス英会話: 基本から応用まで』

●お勧めのビジネス書:『CD付 即戦力がつくビジネス英会話: 基本から応用まで』

大好評のロングセラー『即戦力がつくビジネス英会話』を改訂増補!

・本文2色刷でくっきり読みやすく&丈夫なハードカバーに変更

・ビジネスコミュニケーションに必要とされるスキルをコラムで紹介

・技術系ビジネスマン必読! 「IT&ものづくり関係の用語用例集」収録

自己紹介からプレゼンまで、外資に通用する本物の言い回しが学べる1冊!

もくじ

■基礎編■

第1章 ビジネスコミュニケーション入門(自己紹介、会食、あいさつなど)

第2章 社外とのコミュニケーション(アポ、電話、クレームなど)

第3章 社内でのコミュニケーション(依頼、指示、報・連・相、リスク管理など)



■実践編■

第4章 会議で使う言い回し(討議、賛成、反対など)

第5章 交渉で使う言い回し(段取り、確認、合意、妥協点など)

第6章 プレゼンテーションで使う言い回し(規模に応じたプレゼンなど)




この書はビジネス英語の基本書としては最も優れたも。

使える表現が非常によく整理されていて非常にためになります。

ハードカバーなうえに内容量も豊富でCD2枚がついてこの価格なら、他のテキストに手を出す前にまずはこれをしっかりとフル活用すべきでしょう。


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posted by ホーライ at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語スキル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月13日

お勧めのビジネス書:『少しだけ、無理をして生きる』城山三郎著

●お勧めのビジネス書:『少しだけ、無理をして生きる』城山三郎著

大変な無理だと続かない。

大事なのは、ほんの少しだけ、自分を無理な状態に置く。

つまりチャレンジをし続けることなのだ。

城山が魅了され、小説の題材とした『落日燃ゆ』の広田弘毅、『男子の本懐』の浜口雄幸、『雄気堂々』の渋沢栄一――。

彼らは皆、自らの利を計らうためではなく、国家のために挑戦をし続けた。

真の人間の魅力とは何か。

城山三郎が語り尽くす。

米国の精神心理学の中に、人間を支える柱は3つある、という考え方がある。

それは、<セルフ:趣味や信仰など自分だけの世界>、<インティマシー:家族や友人など親しい人たちとの関係>、<アチーブメント:目標を作って挑む>の3つだ。

1本の柱だけに頼っていると、それが折れると立ち上がれない。

3本をバランスよく充実させておくことが重要である。


薄くて読み読みやすいが、人として大切なことは何か、真のリーダーシップとはなど深く考えさせてくれる内容である。


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2014年07月07日

お勧めのビジネス書:『WHYから始めよ!―インスパイア型リーダーはここが違う』

●お勧めのビジネス書:『WHYから始めよ!―インスパイア型リーダーはここが違う』

理念と大義を掲げてみんなを巻き込み、奮起させ感激させる企業とリーダーには意外な共通点があった!


アメリカで大人気のコンサルタントが、組織の内外の人たちに感銘を与え、やる気を起こさせ、アイディアやビジョンを発展させる手助けができる“インスパイア型リーダー”になる方法を伝授。

アップル、スタバ、サウスウエスト......理念と大義を掲げてみんなを巻き込み、奮起させ感激させる企業には共通点があった!

全米で動画再生回数230万回超を誇る人気講師がインスパイア型リーダーになる方法を伝授。



イノベーションを起こし、新しい時代を切り開くには、whyを考えることが重要だ。それが結論だ。

モノ・サービスを販売する会社の社員を例に考えると、ほぼすべての社員が、自分たちが何whatを売っているかは知っている。

そのうち、どうやって売れば良いかhowを知っている人は、少し少ない。



だが、なぜその会社がそれを売っているかwhyについて知っている人は極めて少ない。

アップルを例にするまでもなく、このwhyをしっかりと持つことが重要だ。

我々は誰で、何をしたいのか、を考えるのだ。

常に前進し、世の中のためになる新しいものを作りたい、この願いが組織全体に浸透したとき、何かが生まれるのだ。

インスピレーションと勇気を与えてくれるすばらしい一冊です。



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posted by ホーライ at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | リーダーへのおすすめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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